ハプニングバーに通いつめて、セックスフレンドを作ったお話。
非日常的な刺激はたまには必要です。しかし度が過ぎたり周りに迷惑を掛ける事はしないようにしておきましょう。

ハプニングバー通いばかりしている俺ですが、ここからお持ち帰りはほぼ100%成功!ほぼっていうのは持ち帰ったけど相手が寝てしまってどうしようもなかったからです。

しかしここで一回きりの関係しか作ってなかったんですが、あまりに相手が魅力的すぎてセックスフレンドとして関係を持つことにしました。

その相手が30歳の人妻。人妻も旦那のセックスレスでハプバー通いをして性欲発散しているんだとか。

その人妻さん、俺とハプバーで知り合って持ち帰った次の日に旦那から店に行っているのがバレたらしく

ハプバー通いが出来なくなりました。

もちろんこの人妻さんが魅力的でエロスなのでセフレになったんですが、実は関係を持ちたいと言ってきたのは相手からだったんです。

ハプバー通いが出来なくなって性欲も溜まる一方。ストレスも溜まる一方。

しかし自分と連絡先交換したスマホは、旦那に秘密で購入したものだったらしく自分へ足が付くことはありませんでした。

ハプバーがバレたのは店に近づいている所を偶然旦那の同僚に見られたからとの事でした。

店に近づけなくなった分、自分との距離が近づいたのでタイミングはラッキーでした。

それから毎週毎週、自宅に来ては人妻の性欲発散マシーンになって猿のようにセックスしまくっています。