ハプバーはこんな気軽にハメたりすることが出来るんです。まぁあまりハマり過ぎないように注意する方がいいでしょうね(笑)自分も声を掛けられてセックスを求められる事もありました。

しばらく風俗に行けなかったんです。お金の使いすぎなだけですが。。。(笑)
性欲も溜まる一方で発散出来る相手も居ない。

そして普通なセックスには飽きた。

この3つが重なってしまいどうしようかとスマホを眺めていると目に飛び込んできたのが”ハプニングバー”。

全くこの事を知らなかった俺は、ハプバーについて調べてみたらものの5分で

「よっし!ハプバーに行こう!」

ロクに内容も読まずに、なんとかなるでしょ!と一人でハプバー店へ。

入店の時に、身分証明が必要など手続きが面倒でしたけど

無事に入ると、そこはクラブと変わらない雰囲気で

カウンターやテーブル席にソファ席に客が座っていました。

ライトが眩しく洋楽が爆音で流れる雰囲気がちょっと懐かしく感じました。

まぁ一人なんでカウンター席に座り酒を頼んで、飲みながら店内を見渡していました。

すると一人の女性が声を掛けてきました。

「お一人なんですかー?」

かなりはだけた服装で、ブラもチラ見えしている女で

(体、エロッ・・・)

照準を決めた俺は、それから下手に出ながら相手の女の機嫌を取っていました。

すると「じゃあお兄さん、これ付けて♪」

手渡されたのはコンドーム。

喜んでゴムを装着して、そのまま女をバックで突き始めました。

爆音と騒音で気づかなかったんですが、周りを見てみると俺みたいにその場でヤッている人間が多くてそれを見つめる他の客。

ハプバーってこういった事なのかと知ってからは

初めて抱いたGカップ女を引き連れてハプバーに入り浸るのに時間は掛かりませんでした。