ビッチという言葉は悪口として使われる事が多いですよね。
しかしながらビッチには愛されビッチと嫌われビッチが存在しています。

そしてハプバーに連れて行くなら愛されビッチがお勧めです。
男性がハプバーへ行く場合に単独で行くよりも女性と2人で行く方が断然楽しめます。
それはお店に支払う料金がカップル割引でお得になるからだけではありません。

ハプバーに連れて行くなら愛されビッチ

店内で圧倒的に女性とセックスが出来る可能性が高くなるからです。
男性の単独客の場合はカップル客を誘っても相手にはメリットがないので応じてくれないケースが目立ちます。
かといって単独で来ている女性客は少ないのでライバルが多い状況です。

その結果男性の単独客は相手が見つからずに店内で人のセックスを指をくわえて見ているだけで終わってしまいます。
だからこそ女性と一緒に訪れたいところですが一緒に訪れたい女性は愛されビッチを選ぶべきです。

その理由は店内では女性同士で話をまとめてくれる事が多いからです。
そのため女性から嫌われる女性を連れて行くと他の女性客に嫌われてしまいカップル同士で相手交換をしてセックスを楽しめるチャンスが潰れてしまいます。

ではそもそも愛されビッチと嫌われビッチの差はどこにあるのでしょうか?
愛されビッチの特徴について紹介します。

愛されビッチはピュアで素直な一面があります。
ビッチだから男性関係に慣れていて色んな事に冷めているというイメージがあるかもしれません。
ですが恋愛以外では夢を追いかけているなどピュアな一面があるとギャップがあるため本当は頑張り屋でいい子なんだと周囲に愛されます。

またビッチはモラルがないと思われがちですが愛されビッチはモラルがあります。
例えば男性と気軽に遊ぶけれど特定の彼氏を作らなかったり友達の彼氏だけは手を出さないなどちゃんと筋を通った行動をしています。

だから自分にいい訳をするような行為はしません。
何でも男性のせいにして自分は悪くないと開き直っている女性がいます。
ですが強引に誘われて抵抗出来なかったから仕方がなくといい訳するのは格好悪いですよね。

ハプバーに連れて行くなら愛されビッチ

遊んでいるのなら遊んでいると認めその上で批判されても自分がやりたいように行動する方が同性から見て好感が持てると言えるでしょう。
ハプバーに女性を連れて行ってもその女性が他の女性客から嫌われまくりでは針のむしろになってしまいます。
他の女性客とすぐに仲良くなれるような愛されビッチを連れて行きましょう。