元アイドルでも役作りのために本当にあるお店に行く時代なんですね・・・。

元AKB48の冨手麻紗(初めて知りました・・・。)さんが映画『身体を売ったらサヨウナラ』でハプニングバー経営者・ユカ役を演じるために

『ハプバーの想像が全く付かなかったから行きました』

と実際に言ってきたことを告白していました。

そして映画の初日舞台挨拶で、

「ハプニングバーっどこにあるんですか?」
「合法なんですか?」
など共演者の五十嵐から質問が飛んでも

「合法です」

と冷静に返事をしていました。

ちなみに映画『身体を売ったらサヨウナラ』は

AV女優だった過去を暴露された元新聞記者の当時の実体験談を元に
映画化されました。

気になる方は下記のリンクから公式サイトへいけます。

身体を売ったらサヨウナラ

映画で役を演じるにしても
どういった事か把握してないと役を演じるのは大変なんですね。

PS.冨手麻紗って名前も聞いたこと無いし、顔を見ても全然分かりませんでした。